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JTT推しの編集・執筆者。JAPAN TOP TEAM 専門の個人ファンメディアとして、試合・選手・話題を継続的に記録している。

このサイトについて

JTT推しは、JAPAN TOP TEAM(JTT)の試合・選手・周辺情報を継続して追っている非公式の個人ファンメディアです。公式サイトでも、JTT・選手と契約関係にあるメディアでもなく、いち格闘技ファンが「JTT勢の動きを散逸させずに追える場所が欲しい」という動機で始めました。

編集ポリシー

一次情報を起点に整理する

公式発表(JTT・興行団体・選手SNS・YouTube)、試合配信での実際のリプレイ・記者会見の発言、本人の Instagram ストーリー等の一次情報を起点に記事を作っています。憶測や又聞きで踏み込んだ「断定」はしません。

非公式・ファン目線であることを隠さない

JTT 公式・選手公式と関係性のないファンサイトであることを明示しています。試合の評価や考察はいちファンの主観として、感情と分析を分けて書くよう心がけています。

後追いでも追いやすい構造を目指す

時系列順だけでなく、選手単位 / トピック単位 / カテゴリ単位で記事をたどれるように IA を設計しています。新規ファンが過去の流れを追えるアーカイブメディアとしての価値を意識しています。

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執筆記事

159件
07.26 MMAコラム・考察

「週5を2年」でプロになれるのか? パラ八ゴーゾー代表のポストに賛否両論|現役プロ・練習生の声まとめ

「一番の秘訣は才能ではなく継続」。パラエストラ八王子・ゴーゾー代表のアドバイスポストが32万表示の大反響を呼んだ。RIZINファイター火の鳥ら現役プロの賛同から、「週5を8年やってもプロになれなかった」という切実な反論まで、Xの議論を追いかけた。

06.13 MMAコラム・考察

なぜ旧ソ連圏はMMA世界王者を“量産”するのか──ロシア・コーカサス・中央アジア 育成とジムの地図

2026年現在、UFC世界王者の約3分の1が旧ソ連圏出身。ロシア(ダゲスタン)・コーカサス・中央アジアの国々はなぜMMAが強いのか。コンバットサンボ、レスリング育成、ダゲスタン・モデル、有名ジムまで、国別に「どう育てているか」を地図とともに解説する。

05.17 JTT試合結果 三笠貴大

【試合結果】GRACHAN82|JTT参戦選手 試合結果まとめ

2026年5月17日のGRACHAN82に出場したJAPAN TOP TEAM(JTT)所属2選手の試合結果まとめ。三笠貴大が初代ストロー級王者決定リーグ戦初戦で児玉勇也に判定勝ちでリベンジ達成、山下源太がアマチュアウェルター級でコディロフ・アサドベクに1R KO勝利。試合内容と所感を含めて振り返る。