【出場決定】DEEP 132 IMPACTにJTTから2名が出場決定|山田聖真は無敗の相本宗輝、五明宏人は太田将吾と対戦
2026年7月5日開催のDEEP 132 IMPACTに、JAPAN TOP TEAMから山田聖真と五明宏人の2名が出場決定。連勝中の山田は9勝0敗のフェザー級無敗・相本宗輝をライト級に迎え撃ち、3連敗中の五明は元暴走族総長・太田将吾相手に再起を懸ける。
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2026年7月5日開催のDEEP 132 IMPACTに、JAPAN TOP TEAMから山田聖真と五明宏人の2名が出場決定。連勝中の山田は9勝0敗のフェザー級無敗・相本宗輝をライト級に迎え撃ち、3連敗中の五明は元暴走族総長・太田将吾相手に再起を懸ける。
JTT所属の佐藤修斗がヒロヤのYouTubeチャンネルにカメラマンとして登場。こめおのラーメン店訪問動画で少しだけ画面にも映り、プロデビュー戦の告知も行われた。今後もちょくちょく登場予定。
秋元強真が自由ヶ丘学園高等学校で「初レスリング」を実現。2025年インターハイ学校対抗戦で初優勝した名門レスリング部での出稽古は、4月16日のInstagramでの練習先募集から2週間後の電撃実現となった。
秋元強真がJTTのケージで那須川天心と合同練習。Instagramストーリーで「やっぱりレベル違う」「掴めた気がする」と感謝を投稿した。世界戦級の打撃から得た一夜の手応えと、朝倉未来経由でJTTに天心が来てくれる関係性を読み解く。
JTT・安井飛馬が4月28日、眼窩底骨折の手術記録動画を公開。CT所見・プレート補強・術後翌日の状態と「最短半年」の復帰見通しを本人が語った。手術はYA-MANも再手術を受けた新前橋かしま眼科形成外科クリニックで実施。
4月19日DEEP TOKYO IMPACT 2026 2nd ROUNDで安井飛馬に反則失格となった森俊樹が、安井の治療費言及とDEEPの負担表明を受けてXで苦言。反則行為の当事者の発言にX上で批判の声が広がっている。
秋元強真がInstagramで「筋トレマンツー」の相手を募集。レスリング公募に続き、シェイドゥラエフ攻略へ向けた“第3のピース”探しが始まった。
安井飛馬が2026年4月19日のDEEP TOKYO IMPACT 2026 2nd ROUND森俊樹戦で受けた反則ヒザによる眼窩底骨折のため、翌4月22日に手術を受けることをInstagramとYouTubeで報告した。グラウンド膝禁止ルールと会場裁定変更の経緯を整理する。
JTTライト級・倉本大悟がプロデュースするパーソナルジム「LX 門前仲町」が2026年4月20日にグランドオープン。場所・料金・先行入会キャンペーン情報をまとめます。
秋元優志がDEEP 131 IMPACTを練習中の眼窩底骨折により欠場。セミプロ練のマススパーでの事故とみられ、JTTの急成長に伴うマススパー指導の課題が浮き彫りに。ライトスパーの本来の目的と安全管理を考える。
秋元強真がInstagramでレスリング練習先を募集。レスリング世界王者・青柳善の輔が「シェイなら俺?」と反応し、竹浦コーチもパリ五輪メダリストと交流を深めるなど、JTTにレスリングの風が吹き始めている。
RIZIN女子スーパーアトム級王者・伊澤星花が妊娠4ヶ月・9月末出産予定を発表し、ベルトを返上。復帰後に新王者からタイトルを取り返す構想や、次期王者候補クジュティナ選手の名前など、本人の言葉から判明した情報を整理する。
パンクラス大阪(稲垣組)での出稽古後、北方大地のYouTubeチャンネルに出演した秋元強真。7ラウンド元立ちで全員を圧倒した裏にある「ディフェンスだけの練習」「100%もらわない意識」「バランス重視のスタンス」、そして限界まで弱さを見せないメンタリティの正体とは。
JTT公式YouTubeチャンネルに投稿された橋本玲音夢の自己紹介ショート動画で「JAPAN TOP TEAM 橋本玲音夢」の公式テロップが表示され、JTT正式所属が確定した。2026年2月末にパンクラスイズム横浜を退所していた18歳が、約8年の北岡悟門下を経て新天地JTTへ。
JTT所属の秋元強真が、スポンサーへの挨拶で大阪入りした際、名門パンクラス大阪(稲垣組)で出稽古を行った。RIZIN.52でパッチー・ミックスをKOした直後の遠征で、関西の異なる環境で刺激を求めた一日となった。
2026年5月24日、ニューピアホールで開催されるDEEP TOKYO IMPACT 2026 3rd ROUNDにJTTから3選手が参戦。JTT移籍後初陣の中島太一、連敗脱出を狙う坂本岳、プロ2戦目の仁井田右楽――それぞれが「次のキャリア」を懸けて戦う。
元JTTコーチのビリー・ビゲロウがインスタストーリーで朝倉海の写真を投稿。JTT看板前でピースサインをする朝倉海の姿が、2025年の退団騒動以来ささやかれた喧嘩別れ説を静かに否定している。
JAPAN TOP TEAMの三笠貴大が、5月17日開催のGRACHAN82で児玉勇也と再戦。初代GRACHANストロー級王者決定リーグ戦として、5分3Rで行われる。
朝倉海のUFC3戦目が正式決定。5月30日のUFCファイトナイト・マカオでキャメロン・スモザーマン(戦績12勝6敗、KO勝ち6)とバンタム級で対戦する。約9ヶ月ぶりの復帰戦、バンタム級転向初戦の見どころを解説。
JTT公式チャンネルの練習密着動画で、中尾響(27)のインタビュー映像が終始ピンボケ状態だったことが確認。関係者は「機材が過度に整った顔立ちを刺激として認識した可能性がある」と説明している。
DEEPフューチャーキングトーナメント2025にJTTから琥、阿出川凌真、飛鳥成宣の3名が出場。バンタム級では琥と阿出川の同門対決の可能性も。
JTT Cafe跡地にオープンする新レストラン「The Earth Table」の詳細が朝倉海のYouTubeで公開。4月8日オープン、コース中心の「野生をいただくレストラン」の全貌をまとめました。
JTT所属の安井飛馬が、元PANCRASE王者・手塚裕之が宇都宮に開設予定の新ジム「TGFC」に出稽古。4月オープン前の話題の施設に早くも足を運んだ。
平本蓮がYouTubeで秋元強真を「一番気合が入る相手」と名指し。Xでの直接やり取り、榊原CEOの言及、秋元の返答まで——わずか9日間で「秋元強真vs平本蓮」が一気に現実味を帯びてきた流れを時系列で追う。
GRACHAN・KROSS×OVER・ROMANの3団体が合同でアマチュア大会「SCRAMBLE」を5月10日にJAPAN TOP TEAMで開催。赤坂の会場費を3団体で分担する形で実現。対戦カードも発表され、JTTからは水口太陽がGRACHANチャレンジMMA Aクラス・フェザー級で勝利(FIGHTER'S FLOW)と対戦する。
パンクラスイズム横浜を2026年2月末に退所した橋本玲音夢が、JAPAN TOP TEAM公式YouTubeチャンネルの動画に出演。小学生時代から北岡悟のもとで約8年間MMAを学んできた有望株が、JTTに合流した可能性が浮上している。
元パンクラス王者・中島太一がXに投稿した「練習後に昼めし行ったの14年間で今日が初めて」が話題に。格闘技歴14年で友達ゼロだった男がJTTで何を得たのか。
2026年5月4日開催のDEEP 131 IMPACTに、JAPAN TOP TEAMから倉本大悟、山本颯志、秋元優志の3名の出場が決定。倉本はライト級タイトルマッチで大原樹理と再戦、山本はPFL凱旋の泉武志と対戦、秋元はアマチュアSルールで連戦に臨む。
BreakingDown 19で白川ダーク陸斗がsakkkiに判定5-0で勝利。名古屋vs大阪対抗戦の大将戦、MMAルールでの試合内容を振り返る。
元パンクラス王者・中島太一がJAPAN TOP TEAM所属に。RIZIN LANDMARK 12での敗戦と引退示唆、引退撤回、「もうひと頑張り」宣言を経てJTT加入へ。中島太一のファイトスタイルやJTTに加わる意味を整理します。
JAPAN TOP TEAMの若手・中村瑠空選手が、朝倉未来選手のサブチャンネル「ふわっとmikuruチャンネル」に登場。
2025年末で閉店した赤坂のJTT Cafeの跡地に、「The Earth Table」という新レストランがオープン。朝倉海選手が登場するリールや店のコンセプト、価格帯の変化から、JTT Cafe閉店後の新店舗情報をまとめます。
JAPAN TOP TEAMとビリーチームにダブル所属するヒロヤだが、大晦日の試合でビリーがセコンドにつかないことが判明。家族の事情による不在と、JTTコーチ陣による指導体制、試合への影響を整理する。
世界的グラップリングスター、マイキー・ムスメシがJAPAN TOP TEAM(JTT)で練習していた過去と、JTT公式YouTubeチャンネルへの登場予告を解説。ココ・イヅツコーチとの繋がりや、日本トップグラップラーとの交流にも注目。
秋元強真がRIZIN師走の超強者祭り(大晦日大会)への参戦を直訴。新居すぐる、ノジモフ、ホベルト・サトシらを巡るカード変更の経緯と、榊原CEOやSNSの反応を整理する。
JAPAN TOP TEAM(JTT)ファンの交流拠点だった「JTTカフェ」が年内で閉店することが判明。藤野親方のJTTバーも同時終了。赤坂の店舗跡地と今後の動きを整理する。
RIZIN王者・伊澤星花への侮辱発言で物議のYouTube「格闘キャスト」。サプリブランドVITASがアンバサダー契約の打ち切りを発表。背景とJTTへの影響、関連試合情報を整理します。
格闘系YouTuber「格闘キャスト」が伊澤星花選手に「性格も見た目もブス」と発言。競技批評を逸脱した中傷としての問題点、朝倉未来の反応、スポンサー企業への影響と望ましい対応を整理します。
金原正徳氏と朝倉海選手がJTTで合流。専属コーチ就任の可能性や指導の波及効果、今後の拠点移行までを徹底考察。