JTT所属選手 - Japan Top Team発足以降の戦績
JTT発足以降の所属選手MMA戦績まとめ。2023年10月14日以降のチーム通算40勝35敗1分の内訳を選手別に紹介。
2023年10月14日 以降のMMA戦績を調べてみました。
40勝35敗1分
- 朝倉海 1-1
- 伊澤星花 3-0 (2024/3/1以降)
- 朝倉未来 1-1
- 秋元強真 4-1 (2024/3/25以降)
- ヒロヤ 3-1
- 白川ダーク陸斗 1-3
- 安井飛馬 3-0
- 五明宏人 4-3
- 西谷大成 0-3
- 倉本大悟 4-1
- 山本颯志 3-0
- 朝比奈龍希 1-2
- 竹見浩史郎 1-1
- 佐々木大 1-1
- 山田聖真 2-1
- 坂本岳 1-3
- 三笠貴大 3-1
- 鈴木嵐士 2-4
- フェルナンド 0-3
- 藤野恵実 2-2-1
- CORO 0-3 (2024/3/1以降)
- 昇侍 0-1
関連記事
同じ選手や近いテーマの記事です。
なぜ旧ソ連圏はMMA世界王者を“量産”するのか──ロシア・コーカサス・中央アジア 育成とジムの地図
2026年現在、UFC世界王者の約3分の1が旧ソ連圏出身。ロシア(ダゲスタン)・コーカサス・中央アジアの国々はなぜMMAが強いのか。コンバットサンボ、レスリング育成、ダゲスタン・モデル、有名ジムまで、国別に「どう育てているか」を地図とともに解説する。
スタミナは1つじゃない — MMAが要求する「3つの燃料系」のミックス
「スタミナがある/ない」という言い方はMMAでは粗すぎる。火力・継続力・回復力という3つのステータスと、それを担う3つの燃料系の関係から、MMAという競技がスタミナをどう要求しているのかを読み解く。
練習できない日、家と公園で何を鍛える?MMAに効くフィジカルを場所別に整理してみた
マットに立てない日も、止まる日にしない。日本の集合住宅で静かに「組みの土台」を、公園とロードワークで「走る・跳ぶ」を。MMAに効くフィジカルを場所別に整理した。